児童コース

令和3年度 書初め 当教室の結果

遅ればせながら、令和3年度の埼玉県書初め展の結果の発表です。当教室は以下の結果となりました。審査があった21人中、・9人が金賞・12人が落選となりました。金賞をとれた方はおめでとうございます。とれなかった方は、次はとれるよう一緒に頑張ってい...
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【毛筆書写技能検定】【体験記】毛筆1級 作品を書いた順番について

2020年7月(コロナの影響で1ヵ月ズレた特殊な回)に、令和2年度第1回毛筆書写技能検定1級を受験したときの、体験記です。毛筆2級は既に合格していましたが、1級は初めて受験しました。1級を受験する前に、インターネット上でいろいろ情報収集を行...
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毛筆1級 文部科学大臣賞の賞状が届きました

先日、毛筆書写技能検定試験1級において文部科学大臣賞を受賞したことをお伝えしましたが、昨日、その賞状が届きました。五七桐花紋が真ん中上部に輝いています。省庁レベルからもらえる賞状は、この五七桐花紋が入っているのが特徴のようです。意外に大きく...
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【硬筆・毛筆書写技能検定】漢字かな交じり文(縦書き)を書く時は、無計画じゃダメ

硬筆・毛筆書写技能検定において漢字かな交じり問題が出題されます。硬筆4級を除いて全て行書で書かなければならず、準2級以上はひらがなの連綿はしても良いということになっています。この漢字かな交じり文ですが、書く前にしっかりと計画をしなければなり...
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【毛筆】オススメの筆は、結局自分で探すしかない

「オススメの筆はこれです」と、自信をもって人に勧めるのって結構難しいんです。人によって感覚は違うので、自分にピッタリの筆だったとしても、人によってはビミョウな筆だったとか。重要なのは、「筆選びの失敗を恐れてはいけない」ということです。筆で使...
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【硬筆の上達】まずは、ボールペンの持ち方から

硬筆(鉛筆、ボールペン)の上達を志すのであれば、まずは硬筆の持ち方から変えてみると、効率よく上達することができます。「持ち方なんて、握ってさえいればなんでもいいんじゃないの?」と思われがちですが、そんなことはなく、一定水準以上の上達を目指す...
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【重要】2021年4月1日以降、土日クラスの児童募集を停止する予定です

2021年4月1日以降、土日クラスの児童募集を一時的に停止する予定です。当面、児童募集は平日クラスのみとなります。2021年3月31日以前に入会していただいた生徒さん(児童のみ)土日クラスへの一時的な振替は今まで通り可能です。また、土日クラ...
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令和3年 59回 埼玉県硬筆展 お手本が書き上がりました

語句が発表されましたので、急いでお手本を書き上げ、昨日完成しました。なるべく参考手本の書風に似せて。とりあえず2年生〜6年生のみ書きました。うちは1年生になる生徒さんはいないので、今のところ書く予定はなし。5・6年生は、字配りがもしかしたら...
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【硬筆・毛筆書写技能検定】とりあえず30年分の過去問を集めたので、対策教材を作る。

硬筆・毛筆書写技能検定の出題傾向の把握および対策教材を作成するために、・硬筆は過去30年ほど・毛筆は過去20年ほどの過去問を集めてみました。どうでもいいですが結構お金かかりました。。。回数にして、硬筆は約90回分、毛筆は約60回分です。(昭...
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【定点観測】昔の字と今の字の比較

硬筆の勉強をはじめる前の2017年3月のときの字爆速で書いたときの、2017年3月の字会社員時代の、何かをメモしたときの字メモとはいえ汚すぎてヤバいですね。で、同じ文章を今書いてみるとこんな感じ爆速で書いたときの、2021年3月の字(硬筆1...