全て

ボールペンで書く時の下敷きは、「毛せん」をおすすめ

ボールペンで書く時、下敷きとして使用するのは「ソフト下敷」が代表的だと思います。私の場合、ソフト下敷ではなく、毛せんを使用しています。毛せんとは筆で書く時に使用する、フェルトのような柔らかい素材のアレです。理由としては主に、・ちょうどいい筆...
マインド

仕事=面倒くさいもの、やりたくないもの、ガマンするもの?

仕事をする、つまり会社員として働くというイメージがありますよね。昭和~平成中期の仕事に対する価値観は、上に挙げたネガティブな思い(面倒くさいもの、やりたくないもの、ガマンするもの等)が一般的だと思います。会社員として皆さん働く場合、当然入社...
マインド

自サイトの検索順位を上げるためには? 書道(習字)教室のホームページ編

会社や教室の営業マンの替わりとして24時間働いてくれるのが自社のホームページです。その費用対効果はとても素晴らしいもので、例えば私のこのページは、サーバはmixhostというレンタルサーバを使っていて、大体月1000円強の利用料が発生します...
全て

本日の臨書【 牛橛造像記 】

牛橛造像記 すみません、まだまだ修行中です。
コーチング

【硬筆・毛筆】そこにあるのに見えないが、成長すると見えるようになる現象

同じお手本を見ているはずなのに、そのお手本の見え方は、その人の実力によって見え方が異なります。実力が上がれば上がるほど、細かくお手本が見れるようになり、その細かい部分まで真似しようとすることができます。逆に、細かい部分までお手本が見れないよ...
全て

行書の特徴 その1

点画を省略したり、点画同士をつなげて速く書けるようにしたもの楷書よりも横画の右上がりが強くなっていく傾向にある楷書に近い行書、草書に近い行書がある
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今日の禅語【明珠在掌 (みようじゅたなごころにあり)】

意味: 明殊(=宝)は自分の外には無く、実は自分の手の中にある。人が羨むものが既に自分の中にあるのにも関わらず、それに気づいていない。当たり前を当たり前だと思わず、その当たり前に感謝しましょう。 (adsbygoogle = window....
コーチング

誠実ではない書道教室は、生徒数が減少する

今回は精神的なことを記事にしてみます。結論から言うと、誠実ではない書道教室は生徒数が減少します。誠実とはどういうことか?とても素晴らしい記事から一部引用します。 大事なのはちょっとした心がけ。最後に勝つ「誠実な人」になるための6つのレッスン...
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【硬筆・毛筆】書写教育に力を注ぐ

埼玉県は、全国的に見ても書写教育に力をいれている地方のひとつです。埼玉県硬筆展用に、三菱鉛筆に筆鉛筆の製造を依頼したくらいです。書写教育の目的は、「文字を正しく整えて書くこと」であります。私の教室でも、書写教育をしています。キレイな字を書き...
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【2020年7月18日】新型コロナウィルスの感染拡大に続いている現状に対して、当教室の今後の営業方針について

当教室では、感染防止策を行った上で授業を行っております。しかし2020年7月18日現在、東京都をはじめ日本全国において感染拡大が続いています。生徒の皆さまの身近で、もし感染者が発生してしまった場合の教室の対応を以下に記載いたします。(画像ク...