練習法/上達法

マインド

【硬筆・毛筆】「お手本を書こう」という意識が、自分を上達させる

硬筆・毛筆を上達させるための一つの方法として、 「お手本を書くぞ!」と言う意識で普段の練習をすると、上達する気がします。 硬筆・毛筆書写検定2級までは、そういったことは思わなくてもまだ大丈夫だと思うんですけども、 準1級...
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なぜ私は書道師範だけでなく硬筆の師範も目指したのか

私が書道に初めて触れたのが2017年2月のときで、それから約4年が経過しました。 私がなぜ硬筆・毛筆書写技能検定1級に最短合格/ 書道師範だけで良かったはずなのに、どうして硬筆師範も目指したのか、これについて書いて...
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【硬筆・毛筆】キレイな字は、無意識に書けるものなのか?

キレイな字は、結論から言うと無意識には書けないです。 一つ一つキレイに見せるポイントを意識しながら書いていっています。 なので、 1.キレイに見せるポイントを頭の中の記憶から引き出して、2.それを表現する という2...
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【動画で学ぶ】【超初心者向け】4日目 基本点画から始めるペン習字 〜反り編〜

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【動画で学ぶ】【超初心者向け】3日目 基本点画から始めるペン習字 〜左払い編〜

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【硬筆・毛筆】1日10時間練習するために、まずは疲れない練習法を身につけた

2019年11月の硬筆書写技能検定試験1級に合格した際、約半年間ほど1日10時間の練習をほぼ毎日行っていました。 1日10時間はとても疲れます。練習する気があるのに疲れて練習できないのは、とてももったいないですよね。 ですので...
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【動画で学ぶ】【超初心者向け】2日目 基本点画から始めるペン習字 〜縦画編〜

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【動画で学ぶ】【超初心者向け】1日目 基本点画から始めるペン習字 〜横画編〜

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【硬筆・毛筆】マクロの世界からミクロの世界へ

字というのは、細部まで観察できるようになると、上達していきます。 細部まで、というのは例えば、 ・点画と点画が交わった時、どちら側が短くて、どちら側が長いのか・点画と点画が接する時、完全にくっついているのか、完全に離れているの...
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【硬筆・毛筆】「お手本じゃなくてもいっか」から「お手本じゃないといけない」という思考へ

真面目に硬筆・毛筆の勉強をはじめて約2年6ヶ月ほどで、硬筆書写技能検定1級と毛筆書写技能検定1級(文部科学大臣賞)の両方に合格したのですが、いつからなのかわかりませんが、 「自分が書く文字は、お手本じゃないといけない」 という...