児童コース

児童コース

自分で考えてもらうための情報をインプット

すっごい簡潔に言うと、児童の”できる・できない”は、語彙力だったり、語彙と動作をリンクさせる能力が、影響を与えるっぽいです。 そうすると、大人目線の「自分で考えなさい」は、子どもに対して必ずしも良い結果を招くとは限らないってことなん...
スピードペン字コース

【2021年10月最新】【クラス空き状況】9月は7名の方にご入会いただきました。

9月は7名の方にご入会いただきました。ありがとうございます。 内訳ですが、・児童コース 4名・スピードペン字コース 1名・実用書道コース 2名 となりました。 児童コースについて 新教室に移転いたし...
児童コース

毛筆のお手本ぜんぶ電子化してみました

児童コースの毛筆のお手本ですが、今までは紙媒体のお手本でした。(当たり前) しかしペーパーって何かと嵩張るし、朽ちていくし、管理がめんどうなので、電子化して管理しやすくしました。 私のMacからはこんな感じでエクスプロ...
マインド

昔ながらの教室、しかし新しい雰囲気

2019年の3月ごろ、教室を開くにあたって事業計画書みたいなものを一応作りまして、 ただ、作ったら作りっぱなしでその後全然意識したことがなかったんですね。 事業計画書とは名ばかりで、具体的な数字(売上予測とか)一切載ってなく、...
児童コース

令和4年(第74回) 埼玉県書きぞめ展覧会の語句が発表されました

なんと8月25日に、令和4年(第74回)の書きぞめ課題が発表されていたようです。 前回は10月頃だったような。 さっそくお手本を作成したいと思います。 詳細は埼玉県のホームページをご確認ください。 ...
スピードペン字コース

【2021年9月最新】【クラス空き状況】8月は3名の方にご入会いただきました。

8月は3名の方にご入会いただきました。ありがとうございます。 内訳ですが、・セカンドオピニオンコース 2名・児童コース 1名 となりました。 児童コースについて 2021年8月末より、児童コースの募集を再開いたしま...
マインド

「ごめんなさい」と「ありがとう」を忘れないようにする

私が児童に教えるときに、一番気をつけていることは、 「ごめんなさい」と「ありがとう」を忘れないようにしていることです。 私も教えるときに、少し間違えてしまうときがあります。 間違いに気づいたときは、「ごめんなさい」を言う...
マインド

みなさんが今後、生きづらくならないために

私の教室に通う児童コースの生徒さんは、小学校1年生〜小学校5年生が一番多いです。 ”書”以外のことも、注意しなければならないことがたくさんあります。 これは最初から想定していたことで、 「”書”以外のことも注意しなくちゃ...
スピードペン字コース

【重要】教室移転のお知らせ【2021年9月1日〜】

ひすい書道教室は2019年4月開室以来、たくさんの生徒さんとご縁があり、現在生徒さんは大人の方・子どもの方あわせて約80名ほどとなりました。 現在の教室では狭くなってきてしまいましたので、新しい教室へと移転することにいたしました。 ...
児童コース

【クラウド活用の例】生徒さんがレッスン中に書いた作品

生徒さん(児童コース)がレッスン中に書いた作品をクラウド上に保存して、教室内の関係者の方であれば、いつでも閲覧できるように仕組みを作ってみました。 ネットに繋がる状況であれば、さまざまなデバイス、さまざまなアプリから閲覧できるように...