教えるプロが執筆した、美文字の教科書

【相性があわない人】昨日と今日とで、言っていることが違う人

よく職場とかで、昨日と今日とで言っていることが違う人っていますよね。

まるで人格が入れ替わったかのような感じの方。

とても不思議なんです。

「あれ?昨日は◯◯って言ってませんでしたか」

って指摘してみると、

「そんなこと言ってない」

みたいになっちゃう、あのやりとり。

ほんとうにこの時間って無駄だなぁと思ってしまいます。

そうすると、そういう方とコミュニケーションをとっていくメリットってあんまり無いんですよね。。

多分これって、相性の問題なんですよ。

私の性格の場合、そういう方とは相性が合わない。

別の誰かだったら、そういう方と相性が合うかもしれない。

なので、そういう方が人間的に劣っているとか、能力的に劣っているとかそういう話じゃないですよ。

 

もし職場の上司が

もし職場の”上司”がそういう人だったら、やばいですよね。

逃げ場がないんですから。

会社を辞めるか、別のチームに異動できないか交渉してみるしかない。

 

個人事業主のメリット

そういった

「昨日と今日とで言っていることが違う人」

と縁を持ち続けてしまうリスクを最小限に抑えることができるのが、個人事業主のメリットだと思います。

もしそういう人で出会ってしまったとしても、こちらは何も失わずに、こちら側のタイミングで縁を切ることができます。

お互いにwin-winでなければならないので、サクッと縁を切った方がお互いのためなのです。

まとめ

そういう方がヤバいんじゃなくて、そういう方と縁を持ち続けてしまうということがヤバさの本質です。

その本質を見誤らないようにしましょう。