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【個人事業主向け】クラウド会計ソフト「 freee」で、「持続化給付金用」に「売上台帳」を出力する方法

6月9日(火)追記

6月3日(木)に申請した持続化給付金ですが、本日無事振り込まれました。

イメージ的には振り込みまで数か月かかるのかな、とあまり期待していませんでしたが、なんというスピード振り込み。

ちなみに下記にあります方法で申請しましたので、やり方としては間違っていないと思います。

書類に目を通す職員の方の気持ちを考えて、不備なく必要な要素がしっかりと揃った書類を作成して提出すると、それだけスピード振り込みにつながるかと思います。
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個人事業主の方で、クラウド会計ソフト「freee」を使ってらっしゃる方は少なくないと思います。

今回の記事は、「持続化給付金申請用」に「売上台帳」をサクっと「出力」したい!という方向けの記事になります。

手順をまとめようと思いましたが、freee公式サイトでしっかり手順がまとめられていますので、そちらをどうぞ。

新型コロナウイルスに関する持続化給付金申請のための「売上台帳」の出力方法は?(別サイトへ移動します)

会計freeeでは売上高の総勘定元帳が「売上台帳」に相当するとのことです。

総勘定元帳は、私の画面ですと以下手順でたどり着けました。

ただし、出力したものをそのまま提出するだけというそんな虫のいい話ではないようです。

私の場合は、必要な要素をCSVで出力したあと、以下の記事を参考にして、CSVを加工して提出しました。
https://note.com/sangmin/n/n05828a382eee

 

また、私は2019年4月に開業届を提出しましたので、今回の持続化給付金は特例申請 B-1 創業特例 の項目の対象者でした。

 

参考にしてみてください。

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